【専門家監修】妊娠26週のママの体に起こりやすい変化6つ|過ごし方とは

妊娠26週のママの身体は、とても変化しています。赤ちゃんも著しく成長してきて、脳が発達し自分の意志で身体を動かし始めます。そのため、ママにとっては、胎動をはっきりと感じられる楽しい時期でもあります。妊娠26週に起こりやすい変化と、過ごし方をご紹介します。

【専門家監修】妊娠26週のママの体に起こりやすい変化6つ|過ごし方とは

妊娠26週はどういう状態?

妊娠26週は、ママのマイナートラブルが出てくる時期です。

妊娠中は身体の状態が変わってきて、ママの色々なマイナートラブルが起こりやすくなります。

赤ちゃんが大きくなるとお腹が重くなり腰がそった状態になるので、腰背痛や足のむくみ、便秘などになりやすくなるのです。

妊娠26週の赤ちゃんの様子3つ

妊娠26週の赤ちゃんは、胎動がはっきりしてきます。妊娠26週の赤ちゃんは、平均体重892~1,000gと言われています。

逆子と言われる場合も、妊娠26週では心配の必要はなく、どの方向を向いていても構わないと言われます。お腹の中の赤ちゃんは、生まれてくるために肺呼吸の練習をしているのです。

妊娠26週の赤ちゃんの様子1:肺呼吸の準備が始まる

妊娠26週の赤ちゃんは、肺呼吸の準備を始めています。

お母さんのお腹の中で、赤ちゃんはへその緒から酸素をもらって二酸化炭素を排出しているのです。これから生まれてきて自分で呼吸ができるように、自分の肺で呼吸をする準備をしています。

妊娠26週の赤ちゃんは脳波が発達してきて、自身の意思で身体を動かす事ができるようになってきます。

妊娠26週の赤ちゃんの様子2:体の機能が整い始める

妊娠26週の時、赤ちゃんの体はどんどん成長しています。

妊娠26週の赤ちゃんは、身体の機能が活発になって脳の前頭葉も発達して手には爪が生えてきます。

呼吸や胎動の動きに合わせた、心拍調節を行うようになるのです。さらに、顔の細かなパーツもできてきて、まばたきや眼球活動が始まり鼻にも穴ができてきます。

妊娠26週の赤ちゃんの様子3:嗅覚や味覚が発達する

妊娠26週には、赤ちゃんの臭覚や味覚が発達してきて甘い苦いの区別がついてきます。

舌の味覚を感じるセンサー「味蕾(みらい)」が発達して、旨味、甘味、苦味、酸味、塩味、の区別がついてくるのです。

臭覚も発達し、羊水の匂いを分かってきます。誕生した時にはママのおっぱいの匂いを探し、飲もうとする力ができているのです。

妊娠26週のママの体に起こりやすい変化6つ

妊娠26週のママは、赤ちゃんの成長と共にお腹のふくらみが目立つようになってきます。また、前かがみの態勢や、仰向けに寝るのがつらく感じることもあります。

さらに、赤ちゃんへ血液を供給する働きも活発になり、心拍出量(血液の量)も増えて息苦しさを感じる場合があります。

他にどんな変化が出てくるのでしょうか。妊娠26週の、ママの変化をご紹介します。

妊娠26週のママの体の変化1:胸が張る

妊娠26週には、胸の張りが気になってきます。

妊娠26週のママは、ホルモンの変化によって胸が張ったり痒くなることがあります。乳汁を作るための乳腺小用葉と、乳汁の通る乳管が発達してくるのが原因です。

伸縮性のある締め付けないタイプの肌着や、妊婦さん用マタニティーブラジャーなどを着用して、血行を良くするようにしましょう。

妊娠線が現れる人も

妊娠26週には、妊娠線が現れる人もいます。

妊娠線は、お腹が大きくなってくることで皮膚の奥や真皮が裂けてしまってできてくる断裂線のことを意味します。早くからのケアがおすすめです。

1度妊娠線ができてしまうと、時間と共に薄くなっていきますが消えることはありません。水分と油分のバランスを保ち、保湿を心がけましょう。お肌の潤いをキープするために、美容液やクリーム、オイルなどのケアアイテムを使うのもおすすめです。

妊娠26週のママの体の変化2:胎動を感じる

妊娠26週には、赤ちゃんが発達して胎動を感じるようになります。

赤ちゃんは発達して自分の意志で身体をコントロールできるようになってくるので、ママは胎動をはっきりと感じるようになります。

お腹の中で赤ちゃんの心臓や骨、筋肉が発達すると活発に動けるようになるため、赤ちゃんの元気な胎動を感じるようになってくるのです。

妊娠26週のママの体の変化3:背中が痛む

妊娠26週のママは、背中の痛みを感じることがあります。

赤ちゃんが大きくなって、子宮がせり出し体の重心が前方になるので腰や背中の筋肉に負担がかかってくるのです。

また、出産の準備も始まっていて、産道を赤ちゃんが通りやすくするために骨盤関節や靭帯を緩めるように、ホルモンが分泌されて骨盤の痛みを感じることもあります。

ストレッチなどで、毎日身体を適度に動かしましょう。

妊娠26週のママの体の変化4:お腹の張りや痛み

妊娠26週のママは、お腹の張りや痛みを感じるようになります。

子宮は筋肉でできていて、刺激を受けると収縮しお腹が張ったと感じるのです。お腹が大きくなって腹部が硬くなっても痛みが続かなければ問題ありませんが、規則的に張ったり、痛みが強くなってくる場合はすぐに病院に相談をしましょう。

赤ちゃんが大きくなってきて、子宮が伸び靭帯が引っ張られることで痛いと感じることがあります。痛みの場所は、足の付け根や、右側、左側などです。

妊娠26週のママの体の変化5:むくみやすくなる

妊娠26週には、身体がむくみやすくなります。

お腹が大きくなるにつれて足の付け根の血管を圧迫することで足がむくみやすくなります。便秘や痔にもなりやすく、下肢静脈瘤のトラブルも起こりやすいです。

ホルモンバランス変化の影響で細胞に水が溜まりやすく、手根管症候群と呼ばれる手の痛みやしびれが起きることもあります。マッサージやストレッチ、ウォーキングなどをして睡眠を十分にとりましょう。寝る時に足を高くするのも効果があると言われています。

妊娠26週のママの体の変化6:便秘になりやすくなる

妊娠26週には、ホルモンの影響で便秘になりやすくなります。

便秘の原因は、子宮が大きくなることで大腸が圧迫されるためです。さらに、プロゲステロンホルモン分泌が増加することで、筋肉の弛緩が起こって腸の働きが低下することも影響します。

また、腹筋の筋力が低下すると便秘になりやすくなるので、無理のない運動を続けましょう。水分はこまめにとり、食物繊維や柑橘類、乳酸菌やオリゴ糖を積極的に取り入れてください。

食物繊維の摂取を心掛ける

食物繊維の摂取を心掛けるようにしましょう。

妊娠26週には便秘になりやすく、食生活を見直す必要がでてきます。なぜなら、食物繊維の豊富な食べ物を摂取することで、便秘解消になるからです。

「玄米」「五穀米」「ライ麦パン」「寒天」「サツマイモ」「ごぼう」「胚芽米」「麦めし」「とうもろこし」「煮豆(大豆、うずら豆、あずき)」「納豆」「おから」「里いも」「こんにゃく」「里いも」「バナナ」「わかめ」等を積極的に摂取しましょう。

妊娠26週に注意すること3つ

妊娠26週に注意することを、3つご紹介します。

妊娠26週になると妊婦健診が2週間に1度になります。身体のトラブルも起きやすくなるので、パートナーの手助けも必要になってきます。無理のない生活を心がけ、トラブルを起こさないように気をつけておきましょう。

妊娠26週に注意すること1:水分補給をしっかりする

妊娠中は特に、水分補給をしっかりとしましょう。

女性の身体は約60%は水分でできていて、胎児は約90%が水分と言われています。健康維持の為にも、特に妊娠中は水分補給を欠かさないようにしましょう。

水分補給することで新陳代謝が活発になります。便秘の予防にもなり、血液をさらさらにしてくれるので血栓予防になるとも言われます。1日1.5〜2.5リットルの水分を、こまめに補給するといいでしょう。

妊娠26週に注意すること2:尿路感染症を予防する

妊娠26週には、尿路感染症を予防しましょう。

尿路感染症とは、本来無菌状態であるおしっこの通り道に何かしらの原因でバイ菌が入り込むことで膀胱や腎臓などが炎症する感染症のことです。ママと赤ちゃんに有害な合併症と言われています。

免疫力の低下や、子宮が大きくなっていることで、膀胱や尿管が圧迫され尿が溜まりやすくなるのです。

常に陰部を清潔を保つことで、尿道口から細菌が膀胱内に進入することを防ぐことができます。

膀胱炎や腎盂腎炎のリスクが高まる

尿路感染症は、膀胱炎や腎盂腎炎のリスクを高めます。

尿の中に細菌がいるかを確認します。膀胱の中で感染されていると、膀胱炎になり、頻尿や下腹部痛の症状がでます。

細菌が膀胱から腎臓まで進入すると腎盂腎炎を起こし、高熱や悪寒、強い腰痛の症状が出てきます。さらに、腹痛や腰痛、頻尿、膿尿、血尿の症状もあります。細菌の侵入を防ぐ為にも、陰部は常に清潔に保ちましょう。

妊娠26週に注意すること3:口内細菌の増殖

口内細菌の増殖にも気を付けましょう。

妊娠26週では、お口のトラブルも起こりやすくなります。むし歯や歯周病になりやすくなるのです。「妊娠すると歯周病になりやすい」「出産すると歯が悪くなる」とも言われるほどです。

間食の回数が増えた場合には、こまめに歯磨きを行いましょう。そして、歯ブラシは小さめのものがおすすめです。もし、歯磨きが難しい場合は、うがいだけでもまめに行うようにしましょう。

歯周病のリスク

ママの歯周病は、赤ちゃんに影響します。

ママが歯周病になると、お口の中で増えた歯周病菌が血管から胎盤を通り赤ちゃんに影響を与えます。早産や低体重児出産に繋がるリスクもあります。

歯周病は、ホルモンバランスの変化、つわりによる不規則な食生活、また歯磨きが不十分になることが原因とも言われています。

そして、細菌が歯根膜や歯槽骨まで広がると、歯周炎を起こす恐れがあるので気をつけましょう。

妊娠中は歯医者さんにいける?

妊娠26週は、歯医者さんへ行くタイミングといわれています。

安定期に入っている26週は、歯医者さんへ行くのに良いタイミングと言われます。受診の際には、必ず歯医者さんに妊婦であることを告げましょう。

妊娠初期と後期は治療を避けた方が良い時期ですが、26週ではほとんどの人は普通に治療が受けられます。なぜなら、赤ちゃんには大きな影響がないと言われるからです。

口内トラブルを抱えている場合は、歯医者さんに相談してみましょう。

妊娠26週の過ごし方4つ

妊娠26週は、さまざまな変化が出てきます。

赤ちゃんはお腹の中で急激に成長します。脳が発達して自分の意志で動き始めるのです。ママには、しっかりとした栄養補給が必要になります。

お腹が大きくなってバランスもとりづらくなるので、家事は無理をせずに高い所などはパートナーに手伝ってもらいましょう。できるだけゆったりと過ごし、歯医者さんや美容院にはこの時期に行っておきましょう。出産の準備もはじめていいころです。

妊娠26週の過ごし方1:一人になれる時間を作る

1人になれる時間を作って、ストレスを解消しましょう。

赤ちゃんが生まれて育児が始まると、1人の時間を作るのは難しくなります。妊娠中は身体の変化や環境の変化で、ストレスもたまりやすくなります。

ストレスは赤ちゃんにも影響します。ウォーキングや大きな声で歌を歌ったり、1人でゆっくりと好きな事をする時間をつくりましょう。また、ぬるめのお風呂にゆっくりと浸かることや、たっぷりと睡眠をとることも大切です。

妊娠26週の過ごし方2:適度な運動を楽しむ

適度な運動を楽しむことも必要です。

妊娠26週では、妊娠初期に比べて体調が安定してきます。しかし、運動不足になると様々なトラブルが出てきますので、毎日適度に運動しましょう。

無理なく身体を動かす事で心もスッキリします。出産する際にも体力は必要ですので、少しずつ身体を動かしていきましょう。

妊娠26週の過ごし方3:バースプランを立てる

自分なりのバースプランを立ててみましょう。

バースプランとは、どのような出産をするのか計画を立てることです。バースプランを助産師と共有することで、可能な限り希望するような出産をサポートしていただけるでしょう。

バースプランを立てることは、安心して出産へ望むことにも繋がります。

バースプランの全てが叶うわけではありませんが、できるだけ希望を記入しておきましょう。

バースプランの立て方

バースプランの立て方をご紹介します。

バースプランは自分の希望する出産を計画することなので、お産の内容によって違ってきます。

そして、分娩スタイルや陣痛中の過ごし方、出産時にしたいこと、入院中のお願いなど、希望を細かく書きましょう。

バースプランを立てることは、自身の妊娠出産に落ち着いて向き合う時間にもなるため、イメージが具体的になってきます。

妊娠26週の過ごし方4:職場への相談・退職の準備

産休・育休・退職の準備をしましょう。

妊娠を会社に報告するタイミングは、妊娠初期のことが多いです。中には、出産までの間に退職する人もいるでしょう。

身体の変化と共に、今までのように働くことが難しくなってきます。職場には早めに相談して、産休や育休、退職などの準備をしてください。

また、上司や同僚や周囲の人たちの協力体制が得られることで、仕事を続ける事に大きく影響してくるでしょう。

妊娠26週の無理は禁物!

妊娠が分かっても、直ぐに産休がとれなかったり退職できなかったりして、仕事を続ける方も多くみられます。自分の体調が最優先になりますので、少しでも体調がすぐれない場合には、無理は禁物です。


通勤ラッシュで長時間立っていたり、重い荷物を持つなど、今までできていたことでも身体の負担になります。体の変化や、体調の変化には人それぞれ差がありますが、健康な体を意識してみてください。

記事監修

【専門家監修】妊娠26週のママの体に起こりやすい変化6つ|過ごし方とは

フリーランス助産師 上原沙希

福岡県にて看護師・助産師の資格を修得。その後は上京し東京女子医科大学病院MFICU、産婦人科クリニック、グループホーム等での経験を積む。
産科領域だけでなくボーダーレスに多くの人の力になりたいという思いを抱き、英語力習得のためヨーロッパ留学とギリシャの難民ボランティアへ。帰国後は関西を拠点に活動中。
現在も産婦人科病院での臨床を続けながら、フリーランス助産師としてコラムニストやセミナー、商品開発など手がけている。
今後は助産師や性教育の知識・食生活アドバイザーの資格を活かして、国籍・年齢・性別関係なくボーダーレスな教育活動に尽力していく。

【取得資格】
・正看護師
・助産師
・食生活アドバイザー
・NCPR Aコース認定
・胎児受胎調節指導員

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