【専門家監修】妊婦検診で内診を受けるメリット5選|検査内容を紹介

初回公開日:2021年09月29日

更新日:2021年10月08日

記載されている内容は2021年09月29日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

はじめての妊娠で、妊婦検診ではどのようなことをするのか不安に感じている人も多いのではないでしょうか。ここでは、妊婦検診の検査内容や内診をするメリット、内診の方法、妊婦検診時の服装について解説します。妊婦検診の内容と必要性を知れば不安な気持ちも和らぐでしょう。

【専門家監修】妊婦検診で内診を受けるメリット5選|検査内容を紹介

妊婦検診の検査内容3選

妊娠と判定されれば始まるのが妊婦検診です。妊婦検診ではお母さんとお腹の赤ちゃんが健康であるための検査が行われます。

しかしはじめての妊婦検診の場合、どのようなことをするのか不安に感じる人も多いでしょう。ここでは、妊婦検診で行われる検査内容について、妊娠初期・妊娠中期・妊娠後期に分けて解説します。

1:妊娠初期の場合

妊娠してから妊娠23週目までの妊娠初期では、4週間に1度受診します。検査内容は血圧測定や体重測定、尿検査、腹囲や子宮底長測定の基本検査に加え、期間内に1度の血液検査と子宮頸がん、性器クラミジア検査を行い、2度の超音波検査を行うのが一般的です。

しかし超音波検査は、赤ちゃんの心拍や子宮の異常などを調べるためにも大切な検査のため、病院によっては検診時に毎回行うところもあります。

2:妊娠中期の場合

妊娠24週から35週の妊娠中期になると、妊婦検診の頻度は2週間に1回となります。検査内容は、尿検査と血圧・体重測定、腹囲、子宮底長測定、超音波検査に加え、B群溶血性レンサ球菌検査と血液検査が期間中に1度行われるのが一般的です。

B群溶血性レンサ球菌検査は母体から赤ちゃんへの感染を防ぐ目的で行われるもので、膣口や肛門の周りを綿棒でこすって検査します。

3:妊娠後期の場合

妊娠36週から出産までの妊娠後期では、いつ出産になってもおかしくないため、妊婦検診の頻度は1週間に1度となります。予定日を過ぎた場合には1週間に2度の検診を行う病院も多いでしょう。

妊娠後期の妊婦検診での検査内容は、尿検査と血圧・体重測定、腹囲・子宮底長の測定、超音波検診に加え、期間中1度の血液検査です。

さらに妊娠後期になるとNST(ノンストレステスト)が検査項目に追加されます。これはお母さんのお腹にセンサーを装着し、30分から40分横になった状態で赤ちゃんの心拍と子宮の収縮を記録するものです。

また内診で子宮口の開き具合、子宮頸管の長さや柔らかさ、赤ちゃんの下降具合などをチェックして、出産時期を予測していきます。

妊婦検診で行われる内診を嫌がる理由とは?

妊婦検診ではドクターが妊婦の子宮頚管や膣を見たり、触ったり、器具を挿入したりして観察をします。

普段人に見られることのないデリケートな部分を見られたり、触られたりすることに抵抗があり、痛かったらどうしようと不安に感じて内診を嫌がる妊婦さんも多いようです。

しかし、内診をすることで病気を早期発見したり、早産や流産の傾向を早い段階で診断できます。そのため内診は必要な検査であり、とても重要な検査です。

お母さんのために、そしてお腹の赤ちゃんが無事に生まれてくるために必要な検査だと思えば、嫌だという気持ちも和らぐのではないでしょうか。

妊婦検診で内診を受けるメリット5選

内診が苦手という妊婦さんもいますが、妊婦検診における内診はお母さんとお腹の赤ちゃんにとってとても重要な検査です。内診をすることでどのようなことがわかるのか、その重要性に気付けば苦手な気持ちも和らぐのではないでしょうか。

ここでは、妊婦検診で内診を受けるメリットについて見ていきましょう。

1:早産や流産の兆候があるかどうかわかる

内診で子宮頸管の様子を見ることで、早産や流産の兆候があるかどうかがわかります。子宮頸管は赤ちゃんを子宮の中に止めておく栓のような働きをしており、出産時には赤ちゃんが通る道となるものです。

そのため、子宮頸管の長さを測ったり硬さを確認したりすることで、早産や流産の兆候があるかどうかを迅速に知ることができるというメリットがあります。

また、子宮頸管がどのくらい軟化・熟化しているのかを見ることで、お腹の中の赤ちゃんがお腹から出てくる準備が順調に進んでいるかを把握でき、どれくらいでお産が始まるのかを知ることも可能です。

2:子宮に異常がないかわかる

中と外から子宮を両手ではさむように触診することで子宮の変形や硬さなど、子宮に異常がないかがわかるのもメリットです。

ドクターは内診をすることで、子宮の大きさや形が正常化どうかをチェックします。この際に、子宮がんや子宮筋腫が発見される場合もあり、子宮筋腫はどの位置にあるのか、大きくなっていないかなどを確認して対処することが可能です。

3:卵巣に異常がないかわかる

中と外からお腹をはさむように触ることで卵巣が腫れてないかなど、卵巣に異常がないかがわかります。

内診をすることで、卵巣の大きさや形が正常かをチェックして、問題があればすぐに対処することが可能です。

4:膣に異常がないかわかる

内診で膣の粘膜を見たり触ったりすることで、膣に異常がないかもわかります。おりものの状態や膣が炎症を起こしていないかどうかを確認して、出血していないか、悪い菌が繁殖していないかを見ます。

必要があれば分泌物を採取して検査を行うこともあるでしょう。

5:病気の予防につながる

内診の際に様々な検査をすることで病気の予防につながり、お母さんとお腹の赤ちゃんを守れるというメリットがあります。

ここでは絨毛羊膜炎と細菌性腟炎という病気の場合について見ていきましょう。

絨毛羊膜炎の場合

内診時の検査でB群溶連菌などに感染していないかを確認します。

膣内には悪玉菌や善玉菌など様々な菌がバランスを保って存在していますが、バランスが崩れて悪玉菌が優位になると絨毛用膜炎になる可能性があり、早産の原因になったり、赤ちゃんに感染すると赤ちゃんが肺炎などを引き起こしたりする危険があります。

絨毛用膜炎は細菌性膣炎が進行することで引き起こされるため、内診により早い段階で細菌性膣炎を発見し治療することで絨毛用膜炎を予防できるでしょう。

細菌性腟炎の場合

B群溶連菌が優位になることで細菌性膣炎になります。細菌性膣炎は明確な症状がなく、おりものが少し増えたり、下腹部が張ったりして気付く場合もありますが、自覚症状がないまま進行してしまうことが多いです。

本人が気付かないまま進行して菌が膣から子宮頸管、さらに奥の子宮まで入ってしまうと絨毛用膜炎を引き起こし、早産や流産、胎児感染、母体敗血症などを招く可能性もあります。

内診で検査をすることで早めに気付ければ、治療して深刻な事態になることを避けられるでしょう。

妊婦検診で行われる内診の種類4選

一般的に内診台の上で行われる診察を内診と呼びますが、内診と一口に言っても視診や触診など様々な種類があります。

ここでは、妊婦検診で行われる内診の種類4つについて解説します。

1:器具を入れて診察する

膣の中に経膣プローブという棒状の器具を入れて、超音波検査で子宮や卵巣の状態を診ます。子宮の中にいる赤ちゃんの様子もモニターで観察でき、赤ちゃんの心音なども確認することが可能です。

2:視診をする

膣鏡という器具を使って膣の中を観察し、膣や子宮頸管に異常がないかどうか視診をします。膣の中を直接見ることで、おりものの状態や膣に炎症があるかを確認することが可能です。

視診をして必要があれば分泌物を採取し、検査します。

3:触診をする

触診は膣内に指を入れて触って調べることで、膣内の状態が正常であるのか、そうでないのかを診察します。

膣につながる子宮膣部までを触診することができ、子宮口の開き具合や硬さなどを確認することが可能です。

4:双合診をする

双合診とは双手診とも呼ばれ、片手の2本の指を膣へ挿入し、もう片方の手をお腹の上から当てることで中と外から子宮をはさむように触診する方法です。

お腹に直接触ることで、子宮の硬さや変形していないかどうか、また卵巣の腫れなども把握できます。

妊婦検診で内診の時に行われる病気の検査方法3選

妊婦検診で内診時に行われる検査にはB群溶連菌やクラミジア、子宮頸がんの検査などがあります。これらの検査はどのような方法で行われるのでしょうか。

ここではそれぞれの検査方法について詳しく見ていきます。

1:B群溶連菌の場合

B群溶連菌の検査方法は、綿棒で膣の入り口付近と肛門の周りをこすって採取し、培養検査でGBSの有無を調べるというものです。

B群溶連菌は常在菌の1つで大人にとっては何も症状は出ませんが、GBS抗体を持たないお母さんから生まれてくる赤ちゃんには危険な細菌です。

GBS検査は赤ちゃんが産道で感染するのを防ぐことを目的に行われるため、妊娠後期の33週から37週頃に行います。

2:クラミジアの場合

クラミジアの検査方法は、内診時に綿棒で子宮の入り口を軽くこすって採取するというものです。

クラミジアは女性には自覚症状が表れにくいため、検査をしてはじめて感染が発覚する人が多い病気ですが、赤ちゃんにとっては怖い感染症でもあります。

というのも、クラミジアが子宮頸管に潜んでいると出産時に赤ちゃんに感染してしまい、結膜炎や肺炎を引き起こす可能性があるからです。

クラミジアは、出産までに薬の服用で治すことができます。陽性時には抗生物質での治療が必要となるため、一般的に妊娠初期や中期に検査することが多いようです。赤ちゃんが生まれた後も、感染していないかどうか確認します。

3:子宮頸がんの場合

子宮頸がんの検査方法は、ブラシやヘラなどで子宮頸部の細胞をやさしく少しこすって採取します。痛みはほとんどありません。

子宮頸がんの原因はHPVが主な原因と言われており、性交渉で感染します。性交渉の経験があれば誰でも罹っている可能性があるため、妊娠初期に検査をすることが一般的です。

万が一子宮頸がんが発見されれば、進行度により今後のケアや分娩の方針について考えることが必要になります。

妊婦検診の時におすすめの服装3選

お母さんとお腹の赤ちゃんの健康状態を確認するために必要な妊婦検診ですが、はじめての妊娠の場合には、どのような服装で行けばいいのか迷う人も多いのではないでしょうか。

ここでは妊婦検診の時におすすめの服装について紹介します。

1:ゆったりしているワンピース

妊婦検診時にはゆったりとしていて楽な服装がおすすめです。マタニティーウェアの定番であるワンピースは、お腹周りがゆったりしていて締め付けがないため着ていて楽なだけでなく、スタイルが良く見えるような工夫が施されているものが多く人気があります。

妊娠初期は経膣エコーでの診察が多いため、裾をお腹までめくり上げる必要がありますが、腹部エコーに比べると短時間で終わり下半身が冷える心配もあまり無いでしょう。そのため妊娠初期はゆったりとしたワンピースがおすすめです。

妊娠中期以降になると毎回腹部エコーをとる病院が多く、腹部エコー時はお腹全体を出す必要があるため、腰回りや足が冷えてしまう可能性もあります。したがって妊娠中期以降にワンピースで妊婦検診へ行く場合は、レギンスなどを着用しましょう。

2:脱ぎ着がしやすいボトムス

妊婦検診を受ける際には、脱ぎ着がしやすい服を着ていくのがおすすめです。腹部エコーをスムーズに受けるためには、お腹を出す時に下ろしやすいボトムスを着用しましょう。

内診や経膣エコーを受ける可能性があるなら、パンツスタイルよりもスカートを着用していくのがおすすめです。また、ウエスト部分がゴムになっていれば脱ぎ着がしやすいだけでなく、お腹の締め付けもないため楽でしょう。

3:歩きやすい靴

靴は歩きやすい靴を履きましょう。ヒールの高い靴は疲れるだけでなく、転倒する危険があるため避けてください。

また、妊婦検診時には体重測定や内診など靴を脱ぐ機会が多いため、歩きやすく脱ぎやすい靴を履くのがおすすめです。ヒールが1cmくらいのパンプスやフラットシューズなら歩きやすく、脱ぎやすいでしょう。

妊婦検診の時の服装で気を付けること5選

ここまで妊婦検診の時におすすめの服装について紹介してきましたが、妊婦検診時の服装で特に気を付けた方が良いポイントがあります。

ここからは妊婦検診の時の服装で気を付けることを5つ紹介します。

1:薄着をしない

妊婦に冷えは禁物です。薄着をしないように気を付けましょう。特に夏は暑いからと言って外の気温に合わせて薄着をして妊婦検診に出かけると、病院内の冷房が効いていて体を冷やしてしまう可能性があります。

そのため、夏でも薄着をして出かけないように注意しましょう。

2:ボタンが多い服を避ける

妊婦検診をスムーズに受けるためにも、服装は脱ぎ着がしやすい服装がおすすめです。ボタンが多い服は脱ぎ着をするのが大変なため、避けた方が無難と言えます。

ボタンの多さにかかわらず、着脱の楽な服を選ぶようにしましょう。

3:タイツやストッキングの着用を避けた方がいい場合を知っておく

妊娠中は体が冷えるのを防ぐためにタイツやストッキングを着用しているという人も多いでしょう。

しかしワンピースやスカートにタイツやストッキングを着用していると、着脱に時間がかかるだけでなく、お腹が大きい場合には立ったままで着脱するのも大変になります。

腹部エコーのみで着脱の必要がないなら問題はありませんが、妊婦検診をスムーズに受けるためにはタイツやストッキングではなく、靴下を履くのがおすすめです。

4:内診がある日に避けた方がいい服装がある

腹部エコーや内診など内診台で妊婦検診を受ける場合には、パンツやタイツ、ストッキング、レギンス、ショーツなどは脱がなくてはいけません。

トップスにパンツを合わせて行くと、内診台に上がった時に下半身を隠すものがなくなってしまうため、避けた方が良いでしょう。

内診がある日はワンピースやスカートを着用したり、長めのトップスにパンツを合わせたりするなど、妊婦検診の内容によって服装を考えることが必要です。

5:経腹エコーのある日に避けた方がいい服装がある

経腹エコーを行う場合には、診察台に横になり、お腹を出してこなうため服を脱ぐ必要はありません。しかし経腹エコーにワンピースを着ていくと、裾をお腹の上までめくり上げなくてはならずショーツが丸見えになってしまいます。

タオルで下半身を覆ってくれることが多いですが、裾をめくり上げる際には下着が見えてしまいますし、下半身が冷えてしまう可能性もあるため、経腹エコーの日はお腹だけを出せる服装がおすすめです。

またワンピースを着ていく場合には、レギンスなどを着用すると良いでしょう。

妊婦検診で内診を必ず受けよう

妊婦検診の検査内容や内診を受けるメリット、内診の種類、妊婦検診時の服装などについて紹介してきました。

はじめての妊婦検診は、どのようなことをするのか不安だったり内診に抵抗があったりする人も多いでしょう。しかし妊婦検診はお母さんとお腹の赤ちゃんの健康を守り、赤ちゃんが無事に生まれてくるために欠かせないものです。

この記事の内容を参考に妊婦検診についての理解を深め、気持ちを楽に、リラックスして内診を受けましょう。

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