【専門家監修】後期つわりってどんな症状?原因と和らげる対処法を紹介

初回公開日:2021年09月29日

更新日:2021年09月29日

記載されている内容は2021年09月29日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

安定期を過ぎ出産まで後少しとなった時に、つわりに襲われたという人もいるのではないでしょうか。この妊娠後期に起きるつわりを、「後期つわり」と呼ぶ傾向が多くあります。この記事では、後期つわりとは何かといったところから、その原因や対処法などを詳しく紹介していきます。

【専門家監修】後期つわりってどんな症状?原因と和らげる対処法を紹介

後期つわりって何?

妊娠している多くの女性が、経験する症状の1つがつわり(吐き気・嘔吐、胸やけ、胃もたれ、胃痛・便秘など)ではないでしょうか。一般的につわりは、妊娠初期(~13週6日)に起こることが多い傾向です。

けれども、この妊娠初期に起こるつわりが、妊娠後期(28週0日~)になって再び起きてしまうことがあります。初期に起きるつわりと同じような症状を発症しやすいため、後期つわりと呼ばれています。

ただ、この後期つわりに医学的定義はなく、初期のつわりにならった呼ばれ方です。

出典:《参考資料 1》 対象特性 1 妊婦・授乳婦|厚生労働省健康局総務課
参照:https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10901000-Kenkoukyoku-Soumuka/0000114401.pdf

後期つわりの3つの症状とは?

妊娠後期に起こるつわりの症状には、初期に起こるつわりと同じように複数の症状があります。以下では、後期つわりの中でも起こりやすい症状(胃痛、吐き気・嘔吐、胃もたれ・胸やけ)を3つ紹介していきます。

1:胃痛がある

後期つわりでは、チクチクとした痛みやギュッとした締め付けられるような胃痛を感じることがあります。胃痛の原因として考えられるのが、赤ちゃんの成長による胃の圧迫と女性ホルモンの増加です。

妊娠すると女性ホルモンのバランスにも変化が起こり、たとえば、女性ホルモンの1つである黄体ホルモンは増加していきます。この増加した黄体ホルモンによって、胃の動きが鈍り食べ物の消化に時間がかかってしまうということです。

さらに、赤ちゃんの成長に伴い、子宮上部がみぞおち辺りまで上がってくるようになり、その結果、消化不良気味になりやすく、胃酸の逆流が起きるおそれがあります。これらのことが原因となり、胃痛を引き起こしてしまいます。

2:吐き気や嘔吐がある

妊娠中にみられる吐き気や嘔吐は、女性ホルモン(卵胞ホルモン、黄体ホルモン、hCG)が第4脳室底にある「嘔吐中枢」を刺激することで発症するとされています。さらに、妊娠後期になると赤ちゃんの成長に伴い、胃が圧迫され胃酸が逆流しやすい状態になります。

女性ホルモンによる嘔吐中枢の刺激や、赤ちゃんの成長による胃の圧迫が起こりやすくなることによって症状として挙げられるのが、後期つわりの代表的な吐き気や嘔吐です。

3:胃もたれや胸焼けがある

妊娠が進むにつれ、黄体ホルモンの増加によって消化器平滑筋が弛緩し、消化管の動きは鈍くなります。さらに、胃と食道の境目にある下部食道括約筋も緩みやすいため、胃酸が食道に逆流したり消化に時間がかかったりしてしまいます。

消化器平滑筋や下部食道括約筋の弛緩によって、妊娠後期中にも胃もたれや胸やけを起こしてしまうおそれがあるでしょう。

後期つわりの症状が始まる時期

後期つわりは名前の通り、妊娠後期の28週以降に起こるつわりのことをいいます。ただ、そのタイミングには個人差があり、人によっては、臨月近くに入ってから後期つわりが始まったというケースもあります。

妊娠安定期を過ぎた後に、つわりのような症状が出た場合には後期つわりの可能性があるでしょう。症状が和らがない際にはかかりつけ医に相談するようにしましょう。

出典:《参考資料 1》 対象特性 1 妊婦・授乳婦|厚生労働省健康局総務課
参照:https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10901000-Kenkoukyoku-Soumuka/0000114401.pdf

後期つわりの症状が治まる時期

前述したように、後期つわりが起こる原因として赤ちゃんの成長による胃の圧迫があります。妊娠正産期(妊娠37週~42週)に入ると、赤ちゃんは出産に向けて準備が始まり、お腹の中の赤ちゃんの位置も少しずつ下がっていきます。

その結果、胃の圧迫が軽減され、嘔吐や吐き気、胸やけなどといった後期つわりの症状が治まるようになっていくでしょう。

出典:第18回(12月27日)「出産」のおはなし|公益社団法人 日本看護協会
参照:https://www.nurse.or.jp/nursing/josan/oyakudachi/kanren/sasshi/room/index05.html

後期つわりの主な原因

後期つわりが起こる主な原因として、女性ホルモンの影響と赤ちゃんの成長があります。前述したように、妊娠が進むにつれ胎盤から黄体ホルモンの分泌量が増え、胃や腸の筋肉が弛緩しやすくなります。また、赤ちゃんの成長に伴い、胃の圧迫も引き起こされてしまうでしょう。

後期つわりを和らげる対処法4つ

妊娠後期には安定期を過ぎ、いよいよ出産に向けての準備を始めようと考える人もいるのではないでしょうか。そうした大切な時期に、再びつわりのような症状が出てしまうこともあります。

以下では、辛い後期つわりを上手に和らげるための対処法を4つのポイントで紹介していきます。

1:消化のいい食べ物を食べる

妊娠後期の胃腸は、女性ホルモンの増加によって動きは低下し、さらに赤ちゃんの成長によって圧迫されている状態です。そのため、胃腸の負担を減らす食べ物を取るようにしましょう。

消化のいい食べ物としておすすめなのが、お粥やうどんといった炭水化物を柔らかく煮たものです。そして、お粥やうどんなどに消化機能を助けてくれる食材(例:大根、山芋など)をプラスするとより良いでしょう。

出典:プレママ最初の難関! つわりの救世主とは?|JAグループ公式サイト
参照:https://life.ja-group.jp/food/premama/note09

2:食べ方に気をつける

妊娠初期のつわりと同じように、後期つわりの時にも食べ方に注意しましょう。食べ方とは、食事の量と回数、そして内容になります。

後期つわりになっている時には、1回の食事の量を通常よりも減らし、食事の回数を増やしてみましょう。朝食と昼食、昼食と夕食のそれぞれの間に間食をプラスするイメージです。

ただし、この間食では甘いものや高カロリーなもの、また塩分の多い濃い味のものは避けるようにしましょう。

出典:産婦人科 診療ガイドライン―産科編 2020|公益社団法人 日本産科婦人科学会、公益社団法人 日本産婦人科医会
参照:http://www.jsog.or.jp/activity/pdf/gl_sanka_2020.pdf

3:寝る直前の食事は避ける

後期つわりになってしまった場合には、就寝前の食事は避けるようにしましょう。理由としては、胃酸の逆流と消化の遅延が起きやすいためです。

後期つわりを引き起こす原因として、赤ちゃんの成長による胃の圧迫があります。この時、胃は上方向へ押し上げられているため、胃酸が食道へ逆流しやすい状態です。

また、胃での消化時間は、妊娠前であれば平均3~4時間かかります。けれども、赤ちゃんが大きくなるにつれ、胃が圧迫されてしまいより消化時間がかかってしまいます。

こうした状態で横になってしまうと、胃酸が食道に逆流したり消化に時間がかかったりしてしまい、吐き気や胸やけを引き起こしてしまうおそれがあるでしょう。

出典:第31号 平成28年11月発行 チクバ外科・胃腸科・肛門科病院 NST|チクバ外科 胃腸科・肛門科
参照:http://www.chikubageka.jp/assets/files/pdffolder/nstletter31.pdf

4:よく眠れる環境をつくる

妊娠後期を迎えると、女性のお腹は大きくなり寝返りを打つことさえも難しくなっていきます。さらに、出産への緊張や不安も出始める時期でもあります。

こうしたストレスから、妊娠後期には睡眠不足になってしまう女性も少なくありません。睡眠を確保するためには、よく眠れる環境をつくることが大切です。

具体的には、照明やスマートフォンなどのライトと室温の調整です。ベッドルームの照明は、白色よりも暖色系のものがおすすめです。

また、就寝前のパソコンやスマートフォンなどの使用は控えるようにしましょう。パソコンやスマートフォンなどにはブルーライトが使用されており、このブルーライトによって睡眠を促すメラトニンの分泌が低下してしまうためです。

そして、ベッドルームの室温は、13~29℃が許容範囲とされています。エアコンなどを活用しながら、季節に合わせて心地よいと思える室温を設定するように心がけましょう。

出典:快眠のための環境作り|公益財団法人 長寿科学振興財団
参照:https://www.nta.go.jp/chuijiko/riyokiyaku.htm

後期つわり以外で吐き気がある場合の予防策4つ

妊娠中の辛い症状の1つに、吐き気を挙げる人が多いのではないでしょうか。吐き気は妊娠初期だけでなく、後期になっても再び出てしまうケースがあります。

こうした吐き気は、必ずしも後期つわりによるものとはいえないのため注意が必要です。以下では、後期つわりが原因ではない吐き気を、その原因と考えられる病気や状態にフォーカスした予防策を紹介していきます。

1:胃痛や腹痛とみぞおちの痛みがある場合

妊娠後期になり、吐き気に襲われることもあります。その時、胃やみぞおちからの「痛み」によるものの場合には、後期つわり以外の原因が考えられるでしょう。

たとえば、胃痛の場合には、神経性胃炎やウイルス性胃腸炎によるものや、腹痛の場合には、赤ちゃんの成長によって子宮や子宮を支える靭帯などが伸びることで起きることもあります。

また、みぞおちの痛みの場合も、赤ちゃんの成長による肋骨神経への刺激が強くなっているおそれがあります。

神経性胃炎やウイルス性胃腸炎、みぞおちの痛みの予防には、ストレスを和らげる環境づくりや血行を良くする適度な運動を行い、手洗いやうがいの実施、しっかり加熱調理した食事を取るように心がけましょう。

また、子宮などの伸びによる痛みを防ぐには、適度な休憩を取ったり、あるいはマタニティガードルの使用を控えてみましょう。お腹をリラックスした状態にしてあげることが大切です。

2:激しい頭痛がある場合

妊娠後期に入り、体調が優れず頭痛がひどい場合には、血圧の変化によるものが考えられるでしょう。

血圧の変化を引き起こす病気として、妊娠高血圧症候群があります。この症候群では、妊娠時の高血圧によって、妊娠高血圧症・妊娠高血圧腎症などの複数の高血圧症が起こるおそれがあります。

妊娠高血圧症候群の原因は、未だに解明されていません。予防するには妊婦健診を適切に受けること、塩分を控えた食事を取り体重管理を行うこと、そして十分な休息をとることが大切になります。

3:頭痛と発熱がある場合

妊娠中に、頭痛と発熱があった場合には、風邪や季節性インフルエンザ、さらに麻疹・風疹といった伝染性感染症が原因になっているケースがあります。特に、高い発熱を引き起こすおそれがある感染症は、切迫早産のリスクが高くなります。

妊娠中の頭痛や高い発熱を起こさないために、手洗いやマスクの着用、さらに自身だけでなく同居する家族にもワクチン接種を行ってもらうようにしましょう。

4:呑酸や胸やけがある場合

妊娠後期になると、胸やけや呑酸などつわりと似た症状が出る場合があります。けれども、この胸やけや呑酸といった症状が長引いている場合には、逆流性食道炎の可能性も考えましょう。

逆流性食道炎を予防するには、消化の良い食事や1回の食事量を控え、食後の姿勢にも注意することが大切です。

後期つわりの際に見落としたくない病気

後期つわりには、吐き気や嘔吐、胸やけ、胃痛などといった症状があります。そのため、体調が優れない時には、「つわり」のせいと考えてしまう人もいるのではないでしょうか。

けれども、その症状がつわりに起因しない場合もあります。以下では、後期つわりの際に見落とされやすい病気を2つ紹介していくため参考にしてください。

妊娠高血圧症候群

妊娠中の人や妊娠を経験した人なら、「妊娠高血圧症候群」という病気を耳にしたことがあるのではないでしょうか。この病気は、妊婦の約20人に1人の割合で起こる一方で、病気を予防する方法は未だに確立されていません。

この妊娠高血圧症候群は、妊娠中に高血圧を発症した場合に診断されます。ただ、妊娠前から高血圧であったり、妊娠20週までに高血圧が認められた場合には「高血圧合併妊娠」と別の呼ばれ方をします。

また妊娠高血圧症候群は、妊娠34週未満で発症してしまうと重症化しやすいといった側面を持ち、重症化すると母親側には血圧の上昇、蛋白尿、子癇(しかん)、肝臓や腎臓の機能障害、HELLP症候群など、赤ちゃん側には発育不全や胎児機能不全などを引き起こすおそれがあります。

妊娠高血圧症候群は予防する方法が確立されておらず、さらには重症化すると母子ともに危険な状態に陥る可能性があるでしょう。そのため、妊婦健診を適切に受け、主治医のもとで体調の管理を行うことが大切になります。

出典:妊娠高血圧症候群|公益社団法人 日本産科婦人科学会
参照:http://www.jsog.or.jp/modules/diseases/index.php?content_id=6

逆流性食道炎

逆流性食道炎は、胃酸が食道に逆流することで、胸やけや呑酸、食道粘膜のただれを引き起こす病気のことを指しています。通常、胃酸は食道への逆流を防ぐために、食道のぜんどう運動(飲み食いしたものを食道から胃に送る働き)が機能しています。

妊娠後期になると赤ちゃんが大きく成長し、子宮がみぞおち辺りまで広がりますが、広がった子宮によって胃が上方向へ圧迫されてしまい、その結果、胃酸が食道へ逆流しやすい状態になっているということです。

こうした胃の圧迫による胃酸の逆流によって、胸やけや呑酸、食道粘膜のただれといった症状を発症してしまいます。

出典:胃食道逆流症(GERD)ガイドQ&A|日本消化器病学会ガイドライン
参照:https://www.jsge.or.jp/guideline/disease/gerd.html

辛い後期つわりを乗り越える方法

妊娠後期を迎えると、つわりの症状が再び出てしまったという人もいるのではないでしょうか。大きくなったお腹に加え、吐き気や嘔吐、胸やけ、胃痛などの後期つわりによって日常生活を送ることさえも一苦労になります。

辛い後期つわりの時期を上手に乗り越えるためには、自分に合った過ごし方を見つけて無理をしないことが大切です。

たとえば、吐き気が強い場合には、産後にも使える授乳クッションを抱き枕や腰当てにすることで、楽な姿勢で休息したり就寝したりすることができます。また、ブルーな気分の時には、同じ症状の人の体験談を読むことで気持ちを落ち着かせることもおすすめです。

後期つわりには食事やストレスケアの対策をしよう

この記事では、後期つわりやその対処法などについて詳しく紹介してきました。後期つわりは吐き気や嘔吐、胸やけ、胃痛などの症状が引き起こされるため、体だけでなく心も疲れてしまいがちです。

後期つわりになった際には、主治医に相談しながら食事や体調の管理を行うように心がけましょう。出産までもう一息、体調と心を労りながら乗り越えてください。

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